田口翔の顔画像(ぼかし無)をガチ特定!マンチーズ本人インスタから流出

2022年5月18日の文春オンラインで山口県阿武町の4630万円が犯人である田口翔の手に渡り返還を拒否している事件でついに文春砲が炸裂しましたね。

しかし、文春の記事では顔画像にぼかしがかかっていますが、ついにそのぼかしなしの画像が田口翔の大麻仲間の所属するマンチーズの友人のインスタから流出しました。

田口翔のデマ顔画像も色々出回っていますが遂にここで終止符を打ちたいと思います!

目次

田口翔の文春で公開されたぼかしなし版「顔画像」

こちらが2022年5月18日の文春で公開された田口翔の顔画像。

この記事では「マンチーズ仲間と(A氏のインスタより)」と記されています。

「マンチーズ」とは、田口翔が仲間と作った大麻愛好会のグループののこと。

「Aは地元の仲間と『マンチーズ』というグループを作り、大麻を愛用していました。『マンチ』とは空腹感を表す言葉。大麻を吸うと空腹感が襲ってくるのでAはよく私の目の前で吸い、『マンチ入りましたわ』と笑っていた。Aは『マンチーズ』という名前が気に入り、チーム名が入ったTシャツを作ったり、ゲームのアカウント名にしていたほどです」

 

文春オンラインより引用

しかし、こちらでは顔にぼかしがかかっており、ここからぼかしなしの顔を知ることはできません。

ついに特定!田口翔文春で公開されたぼかしなし「顔画像」がマンチーズインスタから流出

そして・・・こちらが今までベールに包まれていた田口翔のガチ顔画像です!

そして、田口翔は右の人物になります。

こちらは「週刊新潮」でぼかし有りの顔画像が公開されていたのでまず右の男性で間違いないでしょう。

確かに、イケメンロン毛という証言そのままですね。

↑こちらが文春の記事で公開されていた(マンチーズ仲間と(A氏のインスタより))のインスタ。

文春はこちらのインスタから引用しています。

インスタ名は「tiankou12」で田口 翔と名前がありおそらくこちらが本人のインスタアカウントだと特定できます。

文春で語られた田口翔の生い立ち

出身は山口県

田口翔は5歳年下の妹の母子家庭で育ちました。

1997年、山口市に生まれたA氏は5歳下の妹と共に母子家庭で育つ。市内のアパートを転々とした後、一家は約10年前に市営アパートに移り住み、家賃約3万円の部屋で暮らした。

文春オンラインより引用

この田口翔の異常な金銭への執着はこの幼い頃から「貧しい家庭で育った」という面も大きいのではないでしょうか。

また、小学生の頃の夢は「造幣局の職員」のようで、弁護士や医者などではなく物理的にお金をたくさん刷れる造幣局の職員だからこそたくさんお金をもらえると思ったのでしょう。

そういうところからもこの頃から少し短絡的な性格が読み取れます。

中学で荒れ出す

田口翔に変化が見られ始めたのは中学生の頃。

「中学でAは応援団のメンバーとして活躍。後輩から『かっこいい』とモテていた。でも、中学3年になるとヤンキー仲間二人とつるんで煙草を吸ったり、酒を飲んだりするようになった。卒業式には金髪で登場して、先生に注意されていた」

文春オンラインより引用

ただし、ここまではよくある中学生のヤンキー化ですが、万引きをしたりかなり一線を踏み外していたようです。

「資産家の子に2万円のエアガンを買わせたり、やりたい放題。その子の親は『1回遊ぶと10万円消える。警察に行こうかな』と悩んでいた。また、リサイクルショップで漫画、アクセサリー、釣具などを万引きしていた。防犯ゲートで警報が鳴らないように商品を高く持ち上げて通過する、堂々とした手口でしたよ」(友人)

文春オンラインより引用

高校進学後すぐに中退

高校進学後、中退し土木建築会社で働き始めた田口翔。

仕事ぶりは真面目で『あいついいね! 今日いないの?』と言われるほどだったそうですが、次第にパチンコにハマり荒れた生活を送っていくようになります。

「店で会うと『ほぼ毎日来てる。昨日は10万負けたけど』と言うほどのパチンコ中毒。以前は主流のミドルスペックの台で打っていたのに、あるときから大当たりが出やすいが出玉も少ない甘デジを打つようになり、『給料では補えないくらい負けてるわ』と話していた。仲の良いパチンコ仲間は泥沼を抜け出せたが、Aはいつまでも止められなかった」(前出・友人)

文春オンラインより引用

2020年10月阿武町に移住

2020年10月阿武町に「空き家バンク」を利用し移住した田口翔。

実は、田口翔は大麻にハマっており、『マンチーズ』というグループを作るほど大麻を愛していたようです。

「Aは地元の仲間と『マンチーズ』というグループを作り、大麻を愛用していました。『マンチ』とは空腹感を表す言葉。大麻を吸うと空腹感が襲ってくるのでAはよく私の目の前で吸い、『マンチ入りましたわ』と笑っていた。Aは『マンチーズ』という名前が気に入り、チーム名が入ったTシャツを作ったり、ゲームのアカウント名にしていたほどです」

文春オンラインより引用

そんな中、「大麻栽培計画」が仲間内で持ち上がり、人里離れたこの阿武町に移り住んだようで、この移住は「大麻栽培」が目的だったようです。

「一昨年夏、彼らは『大麻の栽培は山奥が適している』と話し、萩市などの物件を見て回り、最終的に阿武町に決まった。『マリファナ・X』という本を読んで品種などを勉強していました。転居後、彼はホームセンターで働き始めましたが、大麻栽培の“軍資金”獲得のため。移住後、他のメンバーがAに会いに阿武町に行くこともあった」(同前)

文春オンラインより引用

また、マンチーズの仲間は2020年8月に大麻取締法違反容疑で逮捕されており、遅かれ早かれ田口翔も逮捕される運命だったかもしれませんね。

→山口県阿武町で誤送金した役所の新人職員の顔写真と名前特定「犯人とグル説」

 

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